Aちゃんのおともだち さんへ^^

気づいてくれて、ありがとうございます^^♪

あのブログを更新するほぼ同時のタイミングで、
Aちゃんの記事が更新されていて、
本当に驚きました。

しんぱいしてくれたこと、
しんぱいしてくれていること、
本当に本当にありがとうございます。

おかげさまで、
ブログタイトルの夢や目標に向かって、
一歩一歩、というか一足飛びに(?^^)進んできています。

このブログを更新することで、
もしかしたら
リアルな身近な方々の心を苦しめ、
傷つけ、悲しませてしまうことになるかもしれないため、
更新していません。

元気です。
今年度から、新たな一歩を進み始めています。

大事にしてくれた、大事な方々を傷つけてしまったこと、
この事実を忘れずに、

だけれども、
あとどのくらいあるかわからない自分の命、
自分の元気、体力、気力・・
まだ充分残っている今のうちに決断し、
実行に移したいと思った自分の気持ち、
この気持ちを最優先にしたいと思った自分自身を
大切にしていきたいと思っています。

なんだかよくわからない文章で、
ごめんなさい^^;

あっ、今読み返して思ったけど、
余命が出ているとか、
そんなことはありません。

ごくごく一般論として、
自分の命の長さ短さは誰もわかることがなく、
たとえあと数か月の命だったとしても、
たとえあと50年ある命だったとしても、
今、現在の「元気、体力、気力」のあるうちに、
ということです^^

・・って、自分かわいい、自分勝手、
自分一番大事・・のワタクシならではの発想ですね^^


あっ、それと、 Aちゃんのおともだちさん、
「言ってもいい」と、私も思いますですよ♪
そして、「そういう選択肢」も大有りですよ♪♪
そういう選択肢のほうが、
よい関係でいられることも多いと言われています。
お試し(?)もあります。

余裕のある時に、身近なプロの方に聞いてみるのもいいかもです。


みんなで共有することも大事だと思うんです。

Aちゃん、ありがとうございます。




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Aちゃんのおともだち さんへ

このタイトルでわかってくれるといいなぁ・・♪

大変な時に応援してくれてありがとう。
大丈夫だよって言ってくれて、ありがとう。

不安な時、心細い時、
大丈夫かなぁと思ったとき、
Aちゃんのおともだち さんの言葉、思い出して、
そのやわらかぁーな言葉を思い出して、
ゆらゆらとがんばってきました。

おかあさん、回復に向かっていて、良かった。
おかあさんももちろん大変だけど、
お世話する Aちゃんのおともだち さんも
大変だと思います。

とくに今回、腕だったようだから、
そのお世話、本当に大変だったとお察しします。

眠くて眠くて・・って言ってたけど、
それは本能というか、自然の摂理というか、
身体と心が、「たましいのふるさと」に
帰りたがっていたのではないかなと思います。

たましいのふるさとで、ゆっくり癒されるのも素敵なことです^^

あと、
何か大きな仕事を達成する前には、
対応するアイデアや能力を強くするために
眠くなる・・と聞いたことがあります。
気力、体力を、蓄えておくために、
潜在予知能力(?)意識(?)がそうさせるのだと。

今は、インターネットでいろいろ検索ができるので、
便利ですね。
リアルタイムで見逃したものも、
さくっと検索で見ることができるという。

Aちゃんのお友達 さんが見ていたもの、
私も興味のある分野です。

そして、
「これは…」以降の文、私も共感です^^
私は、好きなんですけどね、なにせ不器用なので・・^^;

もうすぐ、ラミー・バッカスの季節だね♪
おいしいものを食べたいと思う時に食べられる幸せ、
眠い時に眠られる幸せ、
Aちゃんのおともだち さんと、
一緒に感じられるしあわせ♪

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課題「余命半年と言われたら」

授業で
「余命半年と言われたら何をしたいか」を
レポート用紙に記入する課題がでました。

以下は、私が書いた内容です。

余命半年となったときに第一に行いたいことは身辺整理である。

半年分の衣類と最低限の身の回りの品を、特大のスーツケース一個分にまとめる。スーツケースに入らない衣類・靴・書類・本類・小物類・思い出の品は、すべて処分する。

食器や鍋などの生活必需品は、最低限を残し、処分する。

現在高1の娘が独立し別に暮らしていた場合は、娘に遺す思い出の品を書類箱ひとつにまとめ、渡す。

独立していなかった場合は、引越し準備をさせると同時に、娘が独立して快適な生活を送ることができるように、分譲・賃貸マンションを一緒に探す。

家具・電化製品・食器など新生活に必要なものを一緒に選ぶ。

現在の自宅は、娘のひとり暮らしには広すぎるため、売却手続きを進める。


信頼のおける司法書士を探し、相談しながら相続準備を進める。

預金は
1
か所の金融機関にまとめ、半年分の生活費と葬儀・相続に必要な費用を現金化しておく。

証券類を把握し、死後スムーズに相続ができるように書類を整えておく。

自宅が電化製品と家具だけになった時点で、不動産会社に売却を依頼し、積極的に内覧してもらう。


 
 クレジットカード・ネット契約しているものをすべて解約する。

パソコン内のデータをすべて消去し、パソコンを処分する。

娘の新生活に不要と思われる家具を処分する。

公共料金・月ぎめ契約しているものの解約・契約者変更手続きの書類を請求する。

 
 
 
これがある程度終わった時点で、自分に笑顔と体力が残っていたら、北海道・秋田・群馬・そして県内にいる大切な友達に、「ふらっと寄った」と会いに行く。

北海道では温泉があるホテルか旅館に友達を呼び、一緒にお風呂に入り食事をし、眠る。

秋田では宴会のできる旅館に泊まり、複数の友達を呼び、宴会で盛り上がる。

群馬では友達の家に泊まらせていただき、じっくり話し合う。体調に合わせ、
1
か所・2ヶ所・3か所選択する。

県内にいる大事な友達とランチをする。

 


この課題が出た時、人生最後に何をしたいのかを深く考えました。

私にとって、自分が心残りなく死ぬためには、「この世に自分のものを遺さずに死にたい」ことが第一なのだと気付きました。

身辺整理が終わって、最後に楽しみたいことは何かと考えました。

旅行に行きたい?おいしいものを食べたい?買い物がしたい?

・・答えはすべてNОでした。

改めて考えてみると、私は、国内・海外とも、行きたいと思う場所にはすべて行っていました。

アメリカ・ヨーロッパ・オーストラリア・ハワイ・グアム・サイパン・北海道・神戸・京都・奈良・・。

行きたいと思ったときに、行きたいと思った人、主人・家族・友達と行くことができたことは、最高の幸せなのだと気付きました。

いつも食べたいものを食べ、買いたいものを買っていることにも気付きました。

心のこりは、「いつか会える」と思って延び延びになっている大切な友達と会って話がしたい・・ということでした。

上記に挙げたことがすべてできたら、私は、本当に思い残すことなく死ぬことができると思います。

娘のことが気がかりではありますが、娘には娘の人生があり、「20歳からは精神的にも金銭的にも自立して生活できる人間にする」ことを考えて育ててきました。

計画よりも早いか遅いのかは分かりませんが、きっと私が死んだあとも、見える力・見えない力に支えられ助けられ、楽しく強くたくましく、生きていってくれるだろうという確信があります。

 

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こんな人に私もなりたい*^^*

お財布の中は、お札が前後、上下揃えてはいっており、
多くも少なくもない小銭が補充されており、
いつも行くスーパーやドラッグストアのポイントカード、割引券は、
レジですぐ出るように入っており、
不要なレシートは、すぐに捨て、

バッグには、常に必要なものだけしか入っておらず、
手探りでも必要なものが見つかる状態になっており、

家の中は、いつもすがすがしい空気が流れており、
家具の他には、床面には何もおいておらず、
テーブルの上も、シンクの上も何も上がっておらず、
きれいにすっきり片付いており、

見えるところだけでなく、
収納の中もすっきりとしており、

「手紙を書きたいな」
と思ったときに、すぐに
ペンと便箋封筒、切手が取り出せる状態で、

娘に「お母さん、○○はどこ?」と聞かれたときに、
その場所に行かずとも
「○○の引き出しの○番目の、右側」と的確に答えられ、

郵便物や、持ち帰った書類はすぐに目を通し、
必要なものはその場で書類を完成させ、
不要なものはすぐに捨てる、
「とりあえず」収納にしまい込まず、
処理の済んだ書類のみを
あるべき場所にしまう。

タンスの中は、着たいものがすぐ出る状態でしまってあり、

布団は、いつもふかふかで、太陽のかほりがし、
シーツは真っ白で、良いかほりがし、

ベランダは、物干し竿があるのみで、すっきり片付き、

庭は、草取りができた状態で、
出番待ちの鉢が、整列して待っており、

車の中は、常にからっぽで、
ボディも、ガラスもぴかぴかで。

食べたい物をバランスよく食べ、
早寝早起きを心がけ、

体も心も満たされた状態で、

毎日、丁寧に生きる、

そんな人に、私もなりたい

以上、思いついたまま、書いてみましたーhappy01

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